私、津島善子は今日も朝からお風呂に入っていた

いつものように布団に世界地図を描いたので、今日も1人で朝風呂だ

というかここしばらくママと一緒に入れてない…

善子「ハァ…そりゃ、世界地図描いちゃう私が悪いんだけど、もう1週間は一緒にお風呂入ってくれてない…」

そろそろママと一緒にお風呂入りたいけど、運が悪いことにもうずっとおねしょはおむつから溢れてしまっている

善子「ハァ…いつになったら、またママとお風呂に入れるのかしら?」

先は長い…

そう覚悟していた…

しかし!普段は運の悪いヨハネに、まさかの幸運が舞い降りる出来事が、この後起こるのだった!







善子「ええっ!?今夜から浴室のリフォーム!?」

善子ママ「そうなのよ。だから今夜から数日家でお風呂に入れないわ」

善子「そんな…じゃあ今夜からどこでお風呂に入ればいいの?」

善子ママ「リフォーム期間中は、管理人さんが銭湯代を負担してくれるって」

善子「そっか。銭湯に行けるのね…」

・・・ん?銭湯に、行ける?

それってつまり…

善子ママ「久しぶりに、一緒にお風呂に入れるわね?」

善子「」







正直今日学校でどんなことをしたのかほとんど覚えていない

ただ、皆が言うにはいつも以上におもらしが多かったんだとか

後おもらしする度よだれも垂らしていたとか

・・・まあ、原因はわかりきっている

ママだ。ママとお風呂に入れるのが当分先と覚悟していたところに一緒に銭湯だ

興奮するなというのが無理である!







ということがあって、よしこは今ママと銭湯に来ていた!

ママが服を脱ぐのをよしこはじっくりと眺める

全盛期自体は既に過ぎているが、それでもママの裸体は今でもとても美しい

ただママの全盛期、当時小学生だったよしこは、ママの裸を見る度あまりの美しさに鼻血が止まらなかった

流石にママは年齢により衰え、よしこも成長するにつれて免疫が付いたので鼻血が出るほどの興奮は得られないが、それでも他を圧倒する美しさは健在で、思わずじっと見てしまう

小学生の頃、そのあまりの美しさに一緒にお風呂に入ることが出来なかった力のない自分を恨むように、そしてママとお風呂に入れる今この瞬間を楽しむように、色んな感情をごちゃ混ぜにしながらママの脱衣を眺めていた

善子「ハァハァ////」

善子ママ「善子?ぼーっとしてないで早く脱ぎなさい」

善子「い、今忙しいの…?ぬ、脱がせて?」

善子ママ「…もう、えっちな子ね」

善子「ぐふっ?」

じゅぼおおおおおおおおおおおおお!!!

パシャパシャパシャパシャ

善子ママ「あーあ、まだ脱衣所なのにもうおしっこしちゃって〜。まあ、お風呂まで持たないとは思ってたけどね」

善子「ま、ママぁ…////」

善子ママ「…それじゃあ、お洋服とおむつ脱ぎ脱ぎしましょうね〜?」

ま、ママがよしこの服を脱がそうとしてくれてる間に、よしこはママの美しい裸を眺めて…?

えへ?えへへへへへへ?

じゅぼおおおおおおおおおおお!!!







善子ママ「温泉なんて久しぶりね〜」

善子「そ、そうね…////」

ママは温泉に入る時はタオルを巻かない派なの

真っ裸で堂々としているから、ママの美しい姿を見ようといやらしい目線を向ける雌達がいっぱい

そんないやらしい雌達からママを守る為によしこはママとくっついて行動するの

全ては、いやらしい雌達から愛するママを守る為!

善子「ま、ママ…////い、いやらしい雌達がママを見てるからよ、よしこが揉んd…ち、乳首かくしてあげるね?」

モミッ?

善子ママ「そんなにくっつかれたら歩きにくいわ」

善子「い、いやらしい雌から守る為なの////我慢してママぁ?」

じゅぼおおおおお〜〜

善子ママ「…貴女のほうが我慢出来なくなってるわよ善子」

ギクッ!

そ、そそそそそそそんなことはないわ!け、けけ決してママのおっぱいを揉みたいとかそんな邪なこと考えて揉、が、ガードしてる訳では…

善子ママ「おしっこ、出てるわよ」

あっ、そっちか…よかった…

※よくないです

善子ママ「ほらこっちよ。身体洗ってあげるわ」

善子「むほおおおおおおっ?」

しいいいいいい〜〜






善子ママ「はい。おしまい」

善子「ありがとうママぁ?」

ママが善子の身体を洗ってくれた…?

久しぶりだ…?

この1週間ずっと1人で身体を洗っていたから、こうしてママに身体を洗って貰えるなんて…////

なにか、なにかお礼をしなくちゃ!

善子「そ、そうだ!お、お礼に!よしこもママの身体を、あ、洗って…/////あ、あげるよぉ…?」

善子ママ「そう?じゃあお願いしようかな?」

善子「ハァハァ…////ハァハァ…////や、やらしく…////やらしく洗うからね?」

チョロロロロロ

善子ママ「さっきからいっぱい出したのにまだ残ってたのね」

善子「ブッ!?」

言い方がやらしかったので思わず鼻血も出ちゃったわ、少しだけ…







善子「ふぅ…?」

ママとのお風呂を堪能して、後は家に帰るだけ

・・・とここでヨハネはあることに気付いた

善子「…明日朝どこでお風呂入ればいいの?」

そうだ。まだお風呂はリフォーム中

その間、朝のお風呂はどうしたらいいのか?

善子ママ「心配いらないわ。朝から空いてるネカフェでシャワー浴びればいいから。朝シャワーのお金も負担してくれるって」

善子「そ、そうなんだ…手厚いのね…」

そっか…朝もお風呂代は用意してくれるのね…

じゃ、じゃあ…////

善子「ふへへ?」

心配事は無くなったので今日ママとお風呂に入った思い出に入り浸った

明日からの銭湯も、楽しみだなぁ?










★目撃・妄想・作品・雑談 掲示板 3★ ナンバー[16] 
投稿者:よしっこマニアさん