キャストラージュ&UberEats

アイドルでは稼ぎが少ない如草和巳はキャストライーツでアルバイト。茶藤事務所はアルバイトOKであり和巳は時々バイトする。夜の18時。

「よーし稼ぐよ〜〜」

そして今日は暑い。和巳はそれを考えて2リットルの魔法瓶に冷たいお茶を入れていたのだ。1時間経過しただけでお茶はあっという間になくなった。

「暑いしね。無くなっちゃった」

それが悲劇を襲うことになる。更に1時間経つと和巳の膀胱に違和感を感じる

「おしっこしたい」

2リットルも飲んだのでお腹はちゃぽんちゃぽん。しかし配達は続く。急がないと待っているお客様がいるから。キャストライーツで稼いでいる中、和巳はおしっこが溜まる一方。

「あかん。漏れる」

和巳の尿意は限界に近い。しかし注文が続く。時間は23時。和巳はおしっこの事でいっぱいだった。自転車を走っているなか人はいない。意を決してジーンズのチャックからイ○モツを出して魔法瓶におしっこをした。

ヂョロロロ〜〜〜〜

「はあー危なかった。」

途中に公衆トイレがあったのでそこで魔法瓶に溜まったおしっこを破棄した。










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投稿者:食い倒れ次郎さん