春桜は全開の失態で和巳にお礼をする為、連絡先を交換した。(投稿小説117話を参照)
そして1週間後、その日が。
現在の時刻19時頃、二人は洋食レストランに来た。
和巳はお気に入りのスカートを履いて春桜に会いに来た。
春桜「和巳って言うんだ。」
和巳「春桜さん、僕達は不思議なカップルみたいだね。男装女子と女装男子なんて思っても見ないね」
二人は食事とワインを楽しんでいた
和巳「ちょっとトイレ行くね」
春桜「行ってらっしゃい」
和巳はトイレに立った。
春桜「ふふ。今のうちに」
彼女?は利尿剤を用意してた。ワインの中にこっそり入れた。
和巳「ただいま。」
彼?が戻りワインを口にする。店を後にして公園に向かう。すると和巳の膀胱に異変を感じられた。
和巳(あれっおしっこしたい さっきトイレ行ったはずなのに)
今日はほぼ初対面の春桜という事なのでワインはそんなに飲んでいないはずなのに。
しかも利尿剤の効果で尿意が急速に催してくる。
和巳(やばい。漏れそう)
意を決して春桜に言った
和巳「ごめん。私・・・・」
トイレと言おうとした瞬間春桜は物陰に強引に
和巳「えっ」
思わずびっくりしてしまった。すると春桜が和巳の膀胱におもいっきり触りだした。
和巳「やめて、お願いおしっこでそうなの。さっきから我慢して」
春桜「いいんだよ和巳。その表情がいい感じだよ。和巳〜」
和巳「春桜さんどうしたの?」
春桜「和巳のおもらしが見たい。」
和巳(えっ春桜さんって変態なの)
春桜「和巳は我慢強いね。」
和巳「僕は男。漏らすものか」
和巳は尿意を耐えるのに必死だ
和巳「お願いトイレ行かせて」
春桜「ダメだよ。」
和巳「うっ〜意地悪しないで」
限界寸前。大事なスカートを汚したくない。意を決して。
春桜を手ではらいのけ。
和巳「私のおしっこみたいなら充分に見てちょうだい。」
自棄になりパンツをずらしスカートをめくって放尿した。
ジョオオオーシュイイイー
利尿剤を飲んだ影響で勢いは凄まじいものであった。
和巳「はぁースッキリ。」
ジョボボボボー
春桜「おもらしじゃないけどなんてエクスタシーなんだ」
シュイイイー
和巳「なんかとろけそう」
ジョオオオー
放尿時間が長すぎで今度は恥ずかしくなってしまった。
和巳「うっ長すぎだよ」
ジャアアアーちょろちょろ
ようやく1分のおしっこが終わろうとしていた。
春桜「和巳・・凄いよ。」
和巳は思わず春桜にこんな事を言い出したのだ。
和巳「うっ〜僕が恥ずかし思いしたんだから春桜さんもここでおしっこして!」
和巳は春桜のズボンをずらし放尿を求めていたのだ。
和巳「春桜さんそういえば今日はトイレ行ってないよね。もうそろそろおしっこしたかったんじゃ?」
春桜「うっ和巳に言われたら仕方がない。いいわよ。」
プッシャアアーシュウウー
和巳「春桜さんも凄い勢い」
春桜「野ションも悪くない」
春桜も和巳同様、気持ちいいと思ってしまったのだ
春桜「和巳のおしっこを思い
ながら放尿すると・・・・」
和巳「うわ!やめてくださいよ」
20秒と以外に長かった放尿が終わって二人は言った
和巳・春桜「二人だけの秘密」
おもらし作戦は失敗だが二人の友情は深まったのであった。










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投稿者:食い倒れ次郎さん