登場人物

○如草和巳
男の娘。現在は茶藤芸能所属の
アイドル。

○胡桃なびき
和巳の幼馴染。大学生で現在も
飲み仲間として付き合いあり。


とある居酒屋で待ち合わせを
していた。
和巳「なびき〜。お待たせ」
なびき「和巳。今日もお疲れ〜。」
二人は幼馴染であり和巳は高校を
卒業してから芸能事務所に行き
なびきは大学生ながらも時間が
あったら一緒に飲んでいた。
今日も二人は酒を浴びるほど
飲んでいた。
和巳「ごめん。ちょっとトイレ」
なびき「和巳ったら30分前にも
行ったのに〜。」
とトイレで席にたった。洋式トイレに座り
ジョボボボボ〜
和巳「ふう。酒を飲むと近くなるな。」
この事は日常茶飯事であった。
そして
なびき「また時間が合ったら行こうね」
和巳「うん。なびき〜おねしょしたら
ダメだよ(笑)」
なびき「言わないで〜。和巳もチビったり
しないでね」
和巳「うっ〜。僕は男だもん。」
お開きをして二人は別れた
そしてしばらくすると
和巳「うっ〜。おしっこしたい。これは
我慢出来ない。家までもたないよ」

@路上で立ちション
和巳「もうダメ。誰もいないよね」
隠れる余裕もない。電信柱に向かって
プシャァァ〜ジョボボボボ〜
和巳「はぁーまたしてしまった。
でも癖になりそう。」
赤面しながら放尿し1分の長いおしっこ
が終わった
和巳「誰も見てないね。良かった」
ホッとして家に向かうのであった

A公衆トイレで立ちション
回りを見渡すと
和巳「あっ公衆トイレ見っけ」
すぐにかけ込み便器に向かった。
和巳「座る余裕はない」
ジョババババー。じょおーーー。
洋式トイレに向かって立ちション
をした。
和巳「音が凄い!誰も聞いてないよね」
1分くらいの放尿が終わり回りを見渡すと
誰もいなかった。和巳は誰にも放尿音を
聞かれてないとホッとした。
和巳「こんな音聞かれたらイメージ
悪いよ」
公衆トイレを後にして家に向かった。

B家まで我慢(バケツに放尿)
和巳「家まで我慢しよう」
家に向かって行った。しかし帰路で
和巳「うっ尿意の波が」
前押さえを始めた。こんな姿ファンに
見られたらどうしようと思いながら
家まで歩く。無事に帰宅したが
和巳「トイレまで間に合わん」
玄関近くにバケツを見つけた。
和巳「漏らすよりまし」
ジョボボボボ〜ショワァァ〜
和巳「あ〜間一髪。」
上を見上げながらバケツに放尿を
始めた。1分くらいの長いおしっこが
終わりバケツの中をみると
和巳「すげー2リットルも出てる。
僕の膀胱ちゃんごめんね」
そのおしっこはすぐにトイレに流し
赤面するのであった。

C家まで我慢(浴室に放尿)
和巳「家まで我慢しよう」
家に向かって行った。しかし帰路で
和巳「うっ尿意の波が」
前押さえを始めた。こんな姿ファンに
見られたらどうしようと思いながら
家まで歩く。無事に帰宅したが
和巳「トイレまで間に合わん。パンツを
ずらしてる間に漏れる」
向かった先は浴室であった。扉をあけて
スカートを捲ってパンツを横にずらし
イ○○ツをだして
プッシュゥゥ〜。ショワァァ〜
和巳「はぁー漏らさなくて良かった」
良い判断をしたことでお気にのスカート
を汚さずにすんだ。1分くらいの長い
おしっこが終わり就寝準備に入った。










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投稿者:食い倒れ次郎さん