☆如草和巳
女装コスプレイヤー。男子だが中身は完全に女。
見た目も美女であり友達は女性が多くファンは
男性が多い。ペ○スはかなり小さく男子と
ばれにくい。酒が大好きで酒を飲むとトイレ
が近く路上で立ちションするもしばしば。
目撃者も多い。

☆茶藤加間人(ちゃとう かまと)
茶藤芸能の社長。志村芸能のライバルであり
志村社長の憧れの存在。チョビヒゲとミルク瓶眼鏡
が特徴。男の娘の時代が来ることを願っている
変り者。和巳の事を事務所のエースで起用。

☆若菜麻衣
和巳のライバル。麻衣自身はあまりそうは
思っていない。

ある居酒屋での話し。
志村「茶藤さん。今回の逸材はどんな感じですか?」
茶藤「なかなか美人さんを捕まえたよ。」
志村と茶藤は今は無きコント集団ドラフトボーイズの
仲間で当時の志村は茶藤の付き人。芸能のノウハウを
教えてくれた恩人が茶藤。
志村「さすが茶藤さん。特徴は?」
茶藤「志村、驚かず聞いてくれ。実はその子・・・」
志村「何か訳ありですか?」
茶藤「実は性別は男なんや」
志村「男ですか〜。それはまずいんじゃ」
茶藤「わしも最初は抵抗あったんや。だけどや
志村、女以上の中身は女でキャッチフレーズ
も美しすぎる男で売ろうと思ってるんや」
志村「さすが茶藤さん。カリスマプロデューサー
の名は伊達じゃないですね。」
茶藤「ドラフトボーイズの猪狩さんや高牟田さん、
本長さんにも話したらめんたまぶっ飛ぶぐらい
びっくりしたんや。」
(猪狩、高牟田、本長は志村、茶藤の仲間)
志村「茶藤さん。今度、コミケが来週あるん
ですが行く予定でしょうか?」
茶藤「ああ。その歳に話していたアイドルも
出る予定や。見に来るといい」
志村「そうなんですか?ちなみにその子の名前は
なんて言うんですか?」
茶藤「その子の名前は如草和巳(じょそうかずみ)」

一週間後

コミケの会場で再び会った茶藤と志村
茶藤「あの子が和巳くんだ。どうだ志村」
志村「どう見ても女の子ですね。普通なら
股間でばれるんじゃ?」
茶藤「実はあの子のイ○○ツはかなり小さい。
一緒にトイレしたときに気付いた。」
志村「えっ!連れションしたんですか?」
茶藤「まあいろいろあって(笑)」

一方、和巳は
男性A「和巳ちゃんこっち向いて」
男性B「後ろ向きポーズでお願い」
和巳「はーい。じゃんじゃん撮って〜。
変態さーん」
ちなみに近くに麻衣も同じく
男性C「麻衣ちゃーん」
男性D「アイシテルー」
麻衣「今回もエクラドだよ〜。」
和巳の近くに麻衣もいた。
和巳「(若菜麻衣め!小娘が!私の方が綺麗)」
麻衣「(和巳さんが私をにらんでいる〜。
なんか悪いことしたかな?)」


※クリック高画質

ライバルと思っている和巳。何とも思ってない
麻衣。今日もコミケも大繁盛。
時間が経つにつれ和巳に異変を感じた。
和巳「うっ!おしっこしたい」
和巳は多忙のあまり4時間くらい尿意を
我慢してた。コアなファンに追いかけられ
トイレに行く余裕もない。
やっと落ち着き男子トイレに抵抗を感じられ
多目的トイレに並ぼうと思っていたがそこにも
行列が出来ていた。およそ10人並んでいた。
和巳「我慢できないよ〜。漏れちゃう」

@男子トイレで立ちション
和巳「漏れるよりまし。男子トイレに行く!」
決心がついて男子トイレに行き個室トイレに
いくも個室は満室。
和巳「えー個室もぉ・・・。もう漏れる」
そして男子便器で立ちションをした
ジォボボボ〜プシャァァ〜シュィィ〜。
そしたら隣に志村社長が
志村「(この子が立ちション。なぜだろう興奮
してしまう。)」
和巳は志村社長が来てきて
和巳「あの人は志村さんだよね。茶藤社長の
友人。なんたる失態(泣)」
おしっこが終わり和巳は赤面してしまった。
すぐに和巳は足早に立ち去った
志村「茶藤さん。如草和巳は非常に可愛い」
とでれでれの志村。
茶藤「だろう。男の娘の時代は来る!」

A物陰で野ション
和巳「我慢できないよ。男子トイレにも行けない
物陰に隠れるしかない」
和巳は物陰に隠れ立ちションはまずいと思い
うんこ座りで座りションを始める。
シャアアア〜
するとライバルの麻衣が
麻衣「漏れる〜。」
といいながらパンツを下げた瞬間に
プッシュゥゥ〜。ジョババババー〜。
と和巳の近くでおしっこを始めた
和巳「麻衣さーん!何であなたが」
麻衣「和巳さん?あら奇遇!私も我慢してて」
なんと二人並んで野ション。
麻衣「私より先に始めたのに長いね。」
和巳「一応、私は男だから膀胱は大きな方なの」
麻衣「私終わったよ。えー和巳さんまだでるの」
和巳「う〜(泣)四時間も我慢してたもん。」
シュィィ〜シャアアア〜プッシュゥゥ。
まだまだ続く和巳の放尿。麻衣は和巳のア○コ
をみて
麻衣「和巳さん男って知ってるけど以外に
小さいんだね」
和巳「あまり見ないで〜コンプレックスなの」
と笑いながら二人の距離は徐々に縮まった。

B男子トイレの個室で大放尿
和巳「漏らすよりまし。男子トイレに行く」
と決心がついた。男子トイレの個室は開いて
おりパンツをずらし洋式トイレに座った。
すると
男性E「おしっこおしっこ」
とやって来た。和巳は男性に気づくことなく
ジュウウウ〜ショワァァ〜シュィィ〜
と大放尿。男性もびっくりし
男性E「誰だよ。すんごいおしっこして」
と大放尿が終わり和巳が出て来ると男性の
イ○○ツが大きくなった
男性E「こんな美人の姉ちゃんのおしっこが
聞けるなんて」とおかずにしたのだ

C我慢して多目的でチビり立ちション
だけど和巳は我慢を続けた。残り5人。
シュッ
和巳のパンツにおしっこがチビった。
和巳「うっ気持ち悪い」
残り3人。更に和巳は
シュシュシュー
和巳「あうっ出できてる。」
さらにチビった。
残り1人。さらに和巳に追い討ちをかける
プシャァー
和巳「これは完全なおもらしだよー」
そして最後の一人が終わり和巳は
便器に向かった。しかし
ジュウウウージュウウウ
これはほとんどおもらし。しかし彼は
白いブリーフを懸命に横にずらし便器に
向かって
ジャアアアアアアアアアア。プシュゥゥーー
限界だったのか鍵を閉め忘れお母さんと子どもが
入ってきた。
お母さん「えっ漏らしてい。凄い量。どんだけ
我慢してたね」
子ども「ママー女の人が立ちションしてる」
お母さん「これ見ちゃダメ。」
お母さんと子どもに見られながら和巳は大放尿
している。終わった瞬間、床を自分で掃除を
始めた。濡れたパンツはこっそりゴミ箱に捨てて
コンビニでこっそり購入。茶藤社長にばれず
何事なくコミケも終了した。


おわり










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投稿者:食い倒れ次郎さん