@まずはおしっこを我慢している女の子が来ることを祈ります。
(この時期ならプール帰りっぽいバッグを持った子を狙います。)
この問題は祈祷を覚えれば解決できます。

麻衣「プール楽しかったネ!流れるプールってあんなのあるんだ…」
百合「わ、私もっ、すっごく楽しかった…!(おしっこ…そろそろかな…)
朋美「麻衣ちゃん、また今度行けばいいじゃない?でも気持ちよかったネ!」

麻衣「所で、さ…ちょっとおトイレ行きたくならない?」
二人「「う、うん…///」


Aそして、その子達やその他大勢からは見つからないよう、
近くのトイレを封鎖して回ります。(この問題は、分身して解決できます。)
(トイレ故障中やトイレ清掃中の看板があると便利です。)

麻衣「な、何でこの近くにっ、おトイレがないのっ…!」もじもじっ
百合「あ、あの麻衣…私、もうっ…」ぎゅうう…
朋美「…!も、もうちょっとだけ頑張って…!私達も頑張るから!」すりすり…

B大分もじもじと足をすり合わせたりするようになってきたら、
路地裏に誘導しましょう。 …いえ、どうやら中央にいる子が既に我慢
出来そうにないですね…プランBを発動します!路地裏ではなく、
死角になりそうな場所を探しましょう…ではここで、既に用意してあった
階段の陰になる場所(荷物が前にあり、身を隠せそう)を使ってみましょう。
麻衣「あ、あそこ…なら!百合ちゃん、あとちょっとだからね!」
(これなら、私達もおしっこ出来るっ!)
百合「んっ…もうちょっと…なら…我慢できるヨ…」
朋美「時間がないから、早く行きましょ!」もじもじっ

Cさて、ここは本来なら足を踏み入れやすいように綺麗な場所に
したり、小物を足しておしっこを出しやすく、かつバリエーションを
豊富にしていく所ですが、時間が足りないのでこちらに用意してあります。
さあ、この編で少女達の様子を見てみましょう。
百合「あ、あの…いいの?二人とも…一緒に、おしっこするの…///」
(二人も我慢してたんだ…よかった。私だけじゃなかったんだ…)

朋美「いーよいーよ!私達も我慢出来そうになかったから…///」
(みんなでおしっこする事になるなんて…
でも、ちょっと恥ずかしくなくなったかも…)

麻衣「私もしたくなっちゃってたから…一緒にしよ?///」
(ジュース飲みすぎちゃったかな〜。でもどっかでおしっこしないと、
もう漏れちゃいそうだったからいっか♪)

陰に隠れた三人の少女は、もう我慢できないといわんばかりに、
パンツと、パンツと、スカートを引っぺがすように脱ぎでいきます。
するっ… しゅるっ… ぱさっ…


さて、今回は三人とも同時におしっこする事に決めたようです。
三人とも横並びになってしゃがみ、お尻を出すと、おしっこが出てきて…
麻衣「はあっ…!」 朋美「もう出る…///」 百合「やあん…///」
しょろろっ…     じゅっ… じゅううっ…


はいここでポイント!素早く階段前に置いてある障害物をどけます!
するとしっかりと視界を確保する事ができ、さらに太陽の位置が
変わる事で、薄暗い場所にいた少女達をばっちり見る事が出来るのです!
こうする事で、打ち水(改)は完成となるのです!

びゅしゅううう…!ぶしゃああーっ! じょぼぼっぼぼっ…
(((はああああっ…♪ きもちいい…///)))
〜何という事でしょう。後ろからは三人の健康的な日焼けした跡の残る
お尻が見え、前からは可愛らしい少女のアソコと、三人の恥ずかしさと、気持ちさの混じった顔を見る事が出来るのです…!
じょろろろろろろ… びゅししししっ…  びゅしゅうううーっ!
麻衣「えへへ…これ、男子のつれしょん?見たいで、結構いいかも…ね///」

麻衣(ちょっぴりはずかしいけど…)それにしても…わー…
百合ちゃんのおしっこがたくさん広がってるね。トモちのも…」

百合「そ、そんなにたくさん見ないで…恥ずかしい…///
   あ、あの…朋美ちゃんすっごいたくさん出てて…そっちもすごい…//」

朋美「あ…えーっと…その、私勢い強くなっちゃうから…
多分、前に麻衣ちゃんが出しちゃってたののほうが長いよ?」

麻衣「トモち!?それは二人の秘密ってっ…!///」

うれし恥ずかしなおしっこ中にトークし始めちゃう三人。夏は
開放的になる季節ですから、それもうなずける話です。
そしてさらにこの地形の関係上、階段の上からはおしっこの広がりと、
三人の会話。そして脱ぎ捨てられた衣類まではっきり見る事が出来るのです…!

ぷるっ、ぷるっ…ぷるんっ しぴぴっ、しょろろっ、ぴちょんっ…

百合「は、早く行こっ?パンツも脱いじゃったし…」
朋美「そ、そうだね…あ、あれ?麻衣ちゃんスカート脱いじゃってるけど…」
麻衣「あ、あれ…ど、どうしよっ?水着着てっちゃったからパンツ着るの
   忘れちゃってた…家に帰ってから着替えないと…///」
(うう、スースーするよお…)

何やらトラブルがあったようですが、素早くお尻を振って雫を落とすと、
三人は脱いだ衣類を着て立ち去ろうとしています。
そんな彼女達がいたであろう証拠が、
しっかりと階段の陰に刻み付けて置かれており、
大きな水溜りが、辺りを覆いつくしていました。
その存在感を無視する事は、三人の少女には出来るはずもありません。
百合「それにしても…私達、こんなにしちゃったんだね…///」
朋美「う、うん…すごい量だね…///は、早く行こう!」
麻衣「そ、そーだね…でも、連れションとか結構楽しかったネ!」

初々しいおしっこ体験が出来た三人。そのまま帰ろうと歩を進め、
見事打ち水を達成してくれました…

おまけ(上級初歩編)

ここで満足できないという人達のために、
最後のおまけを実行しなくてはなりません。ここで、講座の最初の方に
書いてある風神の舞を行い、「エッチな風」を起こしてください。
ただし、この連れションを終えて少女にしか使う事は出来ません。
(初心者でも十分使いこなせる範囲ですので、しっかりと練習してください。)

ぴゅーっ…

ふわーり…
朋美「ひゃんっ!?」

ふわっ
百合「きゃっ///」

ぺろ〜んっ ぷりんっ!       びゅおっ!
麻衣「やあ〜ん!///」(さ、さっきのおしっこがっ///)

パンツと可愛らしい日焼けのお尻を提供してもらい、
さらにグレードアップした打ち水改。

…それでも満足できない人は、(瞬獄脱の書をお読みください。
さらなる絶景を拝む事が可能になります。)

そして…さらなるパワーアップをしたいという人は、
こちらの「三位一体の儀式(野外編)をお使いください!
それではさようなら!またいつか会う日まで!











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投稿者:マ太郎さん










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