これはifのお話…また別の可能性のお話である…




今日は麻衣が待ちに待ったエクラド4の販売日!


ゲーム大好きっ子である麻衣は、しっかり一番前に陣取って販売開始を待っていた…

しかし、少しずつ湧き上がってきた尿意をオムツで受け止め、
一回目の決壊を阻止することに成功した麻衣。 

しかし、もうすぐ販売開始の時間が近づくそんな時間に、
彼女にさらなる試練である、便意が襲い掛かるのだった…!


きゅるるる…ぎゅううう…


麻衣「っ!!」(い、痛い…っく、う…やだぁ…)


激しい腹痛が彼女を襲う中、お漏らしをしたくない彼女は、必死に抵抗を続ける…
う〇ちをするのは嫌だが、お漏らしも嫌だ…
そんな堂々巡りの考えの中、彼女が行きついた答えとは…!


麻衣(た、確か、このオムツって匂い消しが付いてたよネ…これを使えば…)


そう考えると、彼女はすぐさま、店員やお客に分からないようにスカートの
下にあるオムツに手を伸ばし、位置を調整し始めた。


実はこのオムツ、麻衣がこの日のためにお小遣いに糸目をつけずに買った最終兵器。
このオムツには、真ん中に匂い消しが置いてあり、
排泄物の匂いを即座に消してくれるという優れものなのだ。

さらに、ぱっと見ではパンツをはいているようにしか見えないし、
う〇ちによる変形もほとんどない!

麻衣はこのオムツの性能で乗り切るつもりのようだ…!


麻衣(恥ずかしい目に合うくらいなら、先にしちゃえば恥ずかしく、ない、はずっ…)


麻衣の考えた作戦とは、先にう〇ちを小出しに出して置き、時間を稼ぎながら
エクラドを購入する。そして我慢が出来なければそのまま人目につかない所か、
近場のトイレに駆け込んでう〇ちをしてしまえばいい…

これならば、万が一購入中にう〇ちをしてしまっても、最小限のダメージですむ計算だ。



麻衣(よ、よ〜し、まずちょっとだけ、ほんのちょっとだけ///)



そのままう〇ちをしやすく少し前かがみになった後に、恥ずかしさで顔を朱に染める麻衣。


そのまま括約筋の力をゆっくりと抜くと、う〇ちがオムツに入っていく…



むに…むにむに…

麻衣(っはあ〜〜…  っく、っんんん…!)

む…に…



固い一本がおむつに侵入して来た所で何とか押しとどめる麻衣。
お漏らしだけはしないという麻衣の執念を感じさせる。が…


麻衣(こ、これ…ちょっとヤバいっ、かも…)


予想以上に便意がきつく、このままだともう一本も買っている最中に
出てきてしまいそうだと悟る麻衣。


店員A「それではエクラド4販売開始、です!お待たせいたしました〜!
   さあ、一番目の購入者のお嬢さん、こちらですよ〜!」


悪い事は重なるもので、店員さんの販売開始の合図とともに、
移動を開始せざるを得なくなってしまった。

そして彼女は、最終手段に出るしかないと思い至ってしまう…!


麻衣(しょうがないモン…大丈夫、匂いを消してくれればバレない…!

   絶っ対お漏らしなんてしないんだから!!)


こうなったら仕方ない。オムツの中にう〇ちをして、さっさとここを出ていけばよい!
ヤケクソぎみになりながら、覚悟を決めてすでにこんもりと温かいオムツに力を入れる…!


麻衣(大丈夫、だいじょうぶ、今はお家のトイレの中。だから思いっきりう〇ちできる…///)


麻衣がう〇ち出来るように自分に言い聞かせ、決意を固める中、ついにレジのカウンターが見え始める。


店員B「どうぞ、一番目のお客様。レジへどうぞ!」


お金を取り出し、そして一歩を踏み出してレジに向かう麻衣。

そして、一気に腰に力を入れた…



プ、プーーーーーーーーッ…

麻衣(も、もう…でちゃうっ!)



おならの音が静かに響く中、お店の中で麻衣はう〇ちを安堵した表情でする…

はずだった。



そう、ここで麻衣は予期しなかった出来事が起こる。



彼女が信頼を置いていたオムツは高性能である代わりに、
少しだけ衝撃に弱い作りであった。

もちろん彼女はテープでしっかりと補強を行い対策をしていたのだが…
原因は先に立派な一本のう〇ちを出してしまったせいなのか、
先に匂い消しを使うために調整しようとして触りまくったせいなのか、
原因は分からないが、彼女がう〇ちを射出しようとする寸前で…



     ぼとんっ!



     おむつが、剥がれ落ちた!!!!!



それなりの弾力のありそうな音を出して落ちたおむつは、
当然、衆目にさらされる(位置の関係上、レジにいた店員さん達はまだ見えない)彼女のおむつ。

健康的で、固くて、太くて立派なう〇ちが
おむつに激しく主張しながら乗っかっているのを彼らは見ることになった…

また、店に入ってきた人達によるものか、スカートがめくれ上がり、
女子高生のお尻も彼らには見えたことだろう。



お客A(… // !?)

お客B(えええ… // !?)

店員B(?)

店員(?)



そしてムツに包まれていると確信した麻衣は、そのまま
肘をレジに付け、踏ん張った!!


麻衣(っく、あああ…いっぱい、出る!!///)

むに むに むに…!


立派なう〇ちがお尻から顔を出し始め、彼女は目を細め、顔を赤らめた。


麻衣(あ…な、にこれぇ…)


それもそのはず、彼女は特殊すぎる環境の中で、う〇ちを出す排出欲求に満たされていた。



むすむすむす…!

麻衣(っはあ〜〜〜〜…便秘気味だったせいかナ?

   こんなとこなのに//… まだまだ出そう…)



そのう〇ちは麻衣の丸いお尻からぶらさがり、どんどんと押し出していく…!



すると…!



麻衣(あ…また、出る…まあ、いいかナ…)


括約筋が活発に動いたせいか、便意によってスルーされていた尿意…!
一回目に出したおしっこの後、少しずつ溜まっていた尿意が放出されていく…!






じょ〜〜〜〜〜〜…




麻衣「はあ… はあ…」
  (ダメなのに…こんなのダメなのに…スッキリしちゃうヨ〜〜…)



客A(どういう ことだ…?)

客B(な、なんじゃこりゃあ…)

店員B(…ん?)

店員C(あれ…?)



あふれ出したおしっこは、レジのカウンターの壁にぶつかり
飛沫が彼女の足元へ飛んでいく…!

おしっこまで一緒に出てしまい、高揚感と満足感に差恥心がごちゃ混ぜになって、
彼女の顔はさらに赤みが増してゆき、自然とため息が漏れ出る。

そして、麻衣は顔が微笑になっていくのを押さえられなくなっていた。

そして、そんな驚きに満ちた店内で、
彼女がレジでゲームを購入するこのわずかな間でも、

彼女の排泄はまだまだ続いていく…


ジョパパパ…じょ〜〜〜〜…

むす…むす…むすむす…


麻衣(ふわああああ…何で、何でこんなにドキドキするノ…//)


おしっことう〇ちの奏でる音が、店内を支配している。


おしっこは少しずつ麻衣の真下に落ちたオムツが吸収していくが、
外れていったおしっこがどんどん足元に広がり、

麻衣の靴や、横にどけたバッグににも向かい始めた…!

そして先ほどからう〇ち二号はよほど頑丈なのか、
少しずつ長くなりつつも麻衣の柔らかめなお尻にぶら下がり続けている。

しかし、そんな状況に置かれているとは全く麻衣はわからず、
ふわふわした思考で頭が回らない。しかしそれと裏腹に、
お尻とお股はしっかりと仕事をこなしていった…!

そうしてその光景に目を奪われていた

客や店員(そろそろ気づいてき始めた)が再起動し始める前に、
この状況が変わり始めたのだ



麻衣「や、やったああ//」

じょ〜…じょじょじょ…じょ…

むす…むす…



そう、麻衣のお目当てであるエクラド4が買えたのである…!

ゲームの入った包みを掴んで、思わず喜ぶ麻衣。

しかし、彼女のお尻からはう〇ちが成長を続け、
おしっこもレジの下に潜り込みはじめたままだったが…
という、色んなものが丸見えな麻衣は、
買えた喜び(気付いてないが排泄のスッキリ感もから、
お辞儀をしつつ、買えた喜びを呟いた。


麻衣「一番目に買わせていただけて、ありがとうございました!」

その笑顔は、とても彼女の子供のような可愛らしさとエロ… 時々大人びた顔の
二つを併せ持った、すっごく素敵な物だったそうな…。


ぼとんっ


お辞儀した拍子に、お尻にぶら下がったままのう〇ちがついにおむつに
着地を果たすが、全く気付かない麻衣は笑顔のまま走り去っていた…

そうして、現場におしっことう〇ち、そしてオムツを置いて行かれた現場では。

その後、時が止まったようになっていた中で、その場にいた一人のつぶやきが
あの光景を見た店員とお客のの総意であった…



『あの子のプロゲーマー根性、すげえ…///』



その頃、ノーパンでタクシー乗り場に向かっていた麻衣は、
すごくうれしそうにゲームを抱えながら、いまだにおしっことう〇ちを続けていた…


麻衣「えへへ…さっそくプレイしちゃおーっと!」


あまりにもうれしかったのか、タクシーで自宅に帰った後も
深夜テンションのままにオムツのことなんか全く忘れたままの麻衣。

麻衣(全然失敗しなかったモン!快挙だナー!
   何かさっきからスースーするけど… 別にいいかな///)

お尻を丸出しにしたままゲームをプレイする上機嫌な麻衣は、

まだまだ失敗について知ることはなさそうでした…





ちなみに、あの後店員さんとお客さんで、あのおしっことう〇ちを受け止めたオムツを
忘れ物として保管しているようです。



麻衣の残した物は、ゲーマー達の希望として残ったのでした…










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投稿者:マ太郎さん










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