詩織、朋美、智花、桃花の4人で休みが合い遠出をしようとなり

夜のうちに目的地向かい朝から一日みんなで楽しむことで夜行バスを利用することに。




目的に向かう車の中で詩織が智花、桃花にオムツは?と聞くと恥ずかしながらもしたと言い

詩織はじゃぁ朋美もオムツしよっか、お姉ちゃんもするからと。




朋美はしたくないと言うが智花、桃花は姉2人が

おむつしてくれることに少し嬉しそうな目で見つめてくる。




それでも朋美は嫌だというが夜行バスが時間通りに休憩するとも限らないし

トイレに迎えるとも限らないことなどを言って説得しながらつい先日家の近くを通ると朋美の布団が干してあり、

そこにはおねしょの跡があったことを思い出し朋美に小声でこの前立派な世界地図作っていたよねと言われ

顔を赤くしながらオムツしますと言ってしまう。
















夜行バスの乗り場につき4人でトイレに向かい詩織は朋美無理やり連れて

多目的トイレに入って、トイレを済ませてオムツを渡し着替える。







4人ともトイレも済ませオムツを履いて夜行バスに乗り込出発する。











朋美は休憩のたびにトイレ行ってやると思っていたが思った以上に疲れていて

休憩場が来ても眠り続けており詩織は妹たちを確認して寝ているのでそのまま寝ることに。














数時間が経ち詩織は朋美に「詩織どうしよう トイレ」と起こされる。






どうやら朋美はオムツした安心感からほんとにおねしょしてしまい

さらに休憩所から出発したばかりに目を覚ましおねしょに気づいて

いろいろ策を考えてるうちにトイレが行きたくなりもう限界とのことだった。










詩織はオムツがかなり吸収してくれるものを用意していたのでそのまましちゃいなよ、

あと1時間もしないうちに付くといい、それとも我慢すると聞くと朋美は即答で我慢するという。



スカート有り 01 02    スカート無し 03 04



10分もしないうちに朋美が我慢できなくなりおしっこの音が詩織に聞こてくる。




朋美は恥ずかしく泣きそうになっていたので詩織が優しく接し小声で実はお姉ちゃんおねしょしちゃったんだ

だから安心してといい服の上から触らせてオムツにおしっこが含んれいることを証明する。







詩織もトイレに行きたくそれなりに限界が来ていたが

朋美の恥ずかしそうなのを見てこっそりおもらししておねしょしたことにしていた。





朋美はおねしょが1人だけじゃないと思い

安心して力が抜け残りのおしっこにさらに勢いが増しオムツに出してしまう。






詩織の予想以上の朋美の長いおしっこをオムツは全部吸収してくれたことに安堵する。












その後目的地につき4人揃って多目的トイレに入り


おねしょにおもらしをした朋美に案の定おねしょをたっぷりしていた智花、桃花。


着替えて1日楽しくことにした。










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投稿者:ニャンさん











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