よく晴れた5月。

屋外のイベント会場には大勢の報道陣が集められた。



※「さぁ、これからいよいよビールのおいしい季節!我がドラゴンビールから
新製品『ニョーワイザー』が発売されます。

アルコール度数5%、のど越しすっきり、さらりとしたのど越しは
女性にも飲みやすいです。ぜひ、お試しください。」




と、プレゼンテーターがさわやかに切り出すと、チューブトップにホットパンツ、
そしてすらりと伸びた足にはブーツを履いたキャンギャルが大ジョッキを
片手に「ニョーワイザー」をゴクゴクと飲み干した。




彼女たちは大ジョッキを一気飲みし、プレゼンテーターの後ろで腰に手を当て、
すらりとした足を揃え斜めにモデル立ちした。




※「ビール離れが進むといわれていますが、このビールは・・・」

と、プレゼンテーターの商品説明が始まった。



正面の大型モニターには生産地の農場や工場の工程など流され、

それに沿ってプレゼンテーターは説明を続けた。



5分ほどたったころだろうか・・・



さやか 「・・・やばい、おしっこしたくなってきた。ビールが効いてきた」


さやかは急激に強くなった尿意に焦りを感じた。



さやかはなびきやほかのキャンギャルの方を見たが、一見、みんな平気そうだ。



しかし、なびきも・・・


なびき 「どうしよう。急におしっこしたくなってきちゃった。あと20分ちょっとだけど・・・」


と不安そうに思い、高まる尿意に不安を感じ始めていた。


こんな時は時間がたつのが遅く感じる。



さやかは何度も会場にある時計に目をやったが全然時間が進まない。



ようやく開始から10分経った。


さやかは腰に当てた手でこっそり自分の体をつねった。




痛みで紛らわせたかったのだ。



そうプレゼン中は姿勢を崩してはいけないので、じっと我慢するしかなかった。

さやかは今すぐにでもおしっこの出口を押さえたい気持ちであったが、
できる姿勢の中で、ふとももをぐっと締めこらえていた。


なびきもゆっくり気付かれないように太ももをすり合わせ我慢をしていた。

よく見る他のキャンギャルも額に脂汗や笑顔に引きつりが出始めていた。


しかし、まだまだ続くプレゼン。


さやかは股間の感覚がなくなってきた。今にもおしっこが噴出しそうだった。


さやか 「まずいよ。どうしとう。あと15分。なんとか乗り切らなくっちゃ」



さやかは脂汗を額にためながらも、必死で笑顔を作り続けた。

しかし、女性の膀胱は小さく尿道は短い。意に反して、少しずつ漏れ始めていた。


さやか 「まずい、ちょっと漏れた。どうしよう。気付かれていないかな」




不安がよぎる。




今日のホットパンツはストレッチデニムなので股間にぴったりくっついている
上に、デニムの薄いブルーなので、シミがよく目立つのだ。



びゅっ、さかやの尿道はまた少し噴火を起こした。



01  02  03


今度のは少し大きかった。さやかは股間が熱くなり、そのあとべっとり
下着が張り付く感覚を感じた、




さやか 「まずい・・・どうしよう。シミになっていないかな」




心配になりプレゼンテーターの横のモニターを除いた。

さやかのすらりと伸びた足の付け根のデルタ地帯には、ゴルフボール分くらい
の大きさのシミができていた。




焦るさやか。しかし、会場の誰も気づいていないようだ。




さやか 「なんとか乗り切らなきゃ・・・」



必死の思いでできる姿勢の中で我慢を続けた。

なびきは異常なまでに汗をかいていた。脂汗だった。


小刻み体も震え始めていた。それはほかのキャンギャルもだった。


しかし、みんなプロ。笑顔と姿勢は崩さなかった。



びゅっ。さやかの尿道口はまた開いた。今度は野球のボールくらいのシミができた。


しかし、まだ気付かれていない。


さやか 「どうしよう。このままだと全部でちゃう・・・」


焦りが強くなるさやか。


より強く太ももを締め、右手でばれないようにふとももをさすった。



さやか 「でる、でる・・・」



必死に太ももを締め付けるが、さやかの限界に達した膀胱は徐々に収縮し始めた。


ジワジワと大陰唇の間をすり抜け、パンティにしみこみ、ホットパンツを
すり抜け、太ももへ伝って流れていく。




さやかの足元には小さな黄色い水たまりができていたが、それでも我慢を続けた。



さやか 「かなり出てる。気付かれたかなぁ・・・、もう少し我慢できるかな。」



股間にしみ、太ももに少しずつ流れる尿、それでもさやかは笑顔と姿勢は
崩さずこらえていた。まだみんな気付いていないと信じて・・・


なびき 「のこり5分、なんとかこらえて・・・」


なびきも少しパンティに不快感を感じながらも必死に耐えていた。



そんなとき、一人のキャンギャルが泣き崩れた。



※「見ないでください!」



シューッという音とともにへたり込んだ彼女の
お尻には黄色い尿が広がった。


ざわつく会場。

報道陣が一気におもらししたキャンギャルに一気に押し寄せた。



その隙に、さやか、なびきはトイレに駆け込もうとした。



しかし、限界まで我慢していたさやかは、走ろうとした瞬間、一気に
おしっこがあふれてきた。



慌てて股間に手を当ておしっこを押さえるが、一度決壊したうら若き女性の

膀胱は収縮をやめなかった。











さやかは、大半を漏らしていたので、何とかトイレにたどり着き残尿を排出した。

















このプレゼン動画はお宝動画としてネットに出回った。




そのせいで会場ではおもらしに気付かれなかった、さやかだが、

引きつった笑顔でモデル立ちしながら、ジワジワもらす

シーンもばっちり映っていた…。



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投稿者:Lemon Juiceさん











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