今日の日曜日は家族のみんなで楽しいドライブ。楽しい会話、綺麗な景色、お楽しみなお弁当。

小学生5年になった百合はウキウキが止まらなかった。




その日は特別暑いわけでもないが妙にのどが渇く…。

百合は既に500mlのペットボトルを3本も空けてしまった。





絵里ママ 「あら、百合ちゃん ちょっと飲みすぎじゃないかしら?」


百合 「う、ううん〜大丈夫〜」


絵里ママ 「……」




気がつくとおしっこがしたい。水分を取りすぎたようだ。

アソコを抑えながら我慢をするが、必死になったためか喉が渇いてくる。





百合 「ねえ、絵里ママ〜 次のサービスエリアでジュース欲しいな〜」


絵里ママ 「あらら、よく飲むのネ」



百合はジュースついでに絵里ママと一緒にトイレへ行くつもりのようだ。





しかし……!







はしゃぎ疲れたのか彩、百合、大粒は少しばかり眠くなってきた…。






絵里ママ 「うふふ、少しだけ眠ったら?家までまだ時間あるわよ〜」



さほど尿意もそこまで強くない百合はうとうと…と、眠り始めてしまった。


絵里ママ (少し寝かせてあげよっか…)


絵里ママは3人に気を利かせて少し寝かせてあげることにした。

もちろん百合に買ってあげるジュースは絵里ママ一人で買いに行った。










ふ…っと目が覚める百合。隣には数本のジュースが入った袋。




あ、絵里ママが買ってきてくれたんだ! と、百合は大好きなオレンジジュースを見つけた。

だが、その中にあまり見慣れないお茶を見つける。



水滴の付いたヒンヤリとした冷たいお茶。まるで百合を誘うかのように百合を見つめていた。

百合は喉の渇きに誘われなんとそのお茶を選んだのだ。






他の二人はまだ眠りこけたまま。




※プシュ!

キャップを開けると絵里ママが気付く。


絵里ママ 「あら、百合ちゃん 起きたのね。飲み物あるから飲んでいいよ〜」


百合 「うん!」




※ゴクッ ゴクッ ゴクッ…!





百合は500mlの「そのお茶」を一気飲みしてしまう。




百合 「ぷはぁ〜…」







だが…………




トイレの無い場所では決して飲んではならない……




子供ならなお更………









伝説の最強最悪の利尿作用を誇る…いや利尿作用しかない地獄茶…







「高級千里茶」であったのだ!





だが味はおいしい!苦味を抑えた焙煎、子供の百合でも抵抗無く飲めた。











3分後……







あっという間の利尿作用で百合は急激におしっこがしたくなったのだ!



百合 「えっ…!?」



思わずアソコに手が伸びる。そしてがっちりガードした。

無意識に両足が交互にスレる。



百合 「あ… な…なんで…?」



その恐ろしい利尿作用は普通では感じることの無い尿意で百合は激しく焦った。



そう、この高級千里茶は絵里ママが眠気覚ましで飲むためのもので
少量ずつ飲めば若干の尿意で眠気を抑えられると言うものなのだ。



絵里ママ 「!  百合ちゃん?」



百合の異変にいち早く気付く絵里ママ。


ふと見ると自分が飲むはずだった高級千里茶が一本丸々「カラ」になっているではないか。


絵里ママ 「え!! 百合ちゃん! それ全部飲んじゃったのっ!?」


てっきりオレンジジュースを飲むのかと思っていた絵里ママ。


百合 「はぁ… はぁ…! う…うん… ね…ねえ…絵里ママぁ〜〜」


絵里ママ 「わかっているよ! トイレでしょ百合ちゃん! 今急いで帰るからね!」



百合 「はぁ…はぁ…」


もうおしっこがしたくてたまらない百合。



ショートパンツの中に手を入れて直接アソコを抑えるが、だんだんちびってしまう……。



そしてついに……01



百合は後ろのシートで座ったまま…限界に達し

おしっこをもらしてしまった……02     戻る 01



高級千里茶のおかげで次々と溢れ出てくるおしっこ。

摂取した倍以上のおしっこが膀胱へと溜まっていた。










絵里ママ 「ゆっ百合ちゃん! もうすぐ家だから頑張ってね!」


百合 「うっ…うう〜… うっく…」



そして車は無事家に辿り着いた!



絵里ママ 「さあおいで!百合ちゃん!」



彩 「むにゃ… ん…」


大粒 「ぐ〜〜… ぐ〜…」



絵里ママは百合を連れていそいで家のトイレへと向った。


だがその時…!





百合はトイレの前で「さらに残っていたおしっこ」をもらしてしまったのだ…!03





絵里ママ 「…………!」


百合 「絵里ママ… ごめんなさい……」





びちゃびちゃと響くおしっこの音。

そして足元にはおしっこの水溜りが広がっていった…。





そんな百合を見ていた絵里ママはちょっぴり微笑み百合をなだめた。




絵里ママ 「百合ちゃん、 がんばったネ もうすっきりしちゃっていいよ」


百合 「絵里ママぁ〜 ごめんなさい〜〜〜!!」


絵里ママ 「ううん、頑張ったけどしょうがないもんネ いいのよ百合ちゃん」



優しく百合を励ました。



絵里ママ 「さて、二人が帰ってくる前に着替えちゃいましょ! さ、いらっしゃい」


百合 「う…うん…」


絵里ママ 「もちろん内緒だからネ」


百合 「……うん!」










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